よくあるご質問

よくいただくご質問を

​こちらにてご紹介いたします

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支払いはどうしたらいいの?


自己負担額のお支払いについては、1ヶ月分をまとめて現金でお支払いいただきます。 ​翌月の初回訪問時に請求書をお持ちしますので、現金をご用意ください。




家族の付添いや同席は必要なの?


ご家族の方の付添いや同席は特に必要ありません。またご不在時でも施術可能です。




施術の回数や時間、当日の服装は?


担当医師より交付された同意書に基づいて回数を決定します。おおよそ週に1〜3回が目安です。 施術時間は1回につき20〜30分程度を頂戴しています。 当日は動きやすい服装であれば部屋着で大丈夫です。施術する部位にはタオルをかけて行っています。




同意書とはなんですか?


患者様の担当医師より発行された症状や施術部位を決定するための書類で、医療保険申請時に必要なものです。 通常の有効期限は6ヶ月ですので、継続時に更新(医師の再同意)が必要です。 同意書の発行は無料の場合がほとんどですが、発行する医院に確認してください。




同意書の発行はどこの病院でもいいの?


患者様を担当している医院、かかりつけ医で発行してもらうことが望ましいです。 診療科目は問いませんが、歯科を除きます。 多くの方は内科の先生に同意していただいていることが多いです。




キャンセル料はかかるの?


キャンセル料は頂いていません。当日も含めて予定の変更がある場合は、ご連絡いただければ別日に変更します。また体調不良のときも遠慮なくご連絡ください。




施術する場所はベッドや布団で大丈夫ですか?


はい。普段お使いのベッドや布団の上で施術を行います。別途、専用のマットレスなどをご用意いただく必要はありません。椅子などに座ったままの姿勢だと施術できる内容に限界がありますので、横になれる場所が望ましいです。




はり・灸は、やっていないのですか?


申し訳ありませんが、訪問鍼灸は行っておりません。ご希望の場合はお近くの医院をご紹介させていただきます。




介護施設などでも受けられるの?


はい、可能です。特別養護老人ホームやグループホーム、有料老人ホームなどでの施術も行っています。ただし、介護老人保健施設、介護療養型医療施設、入院先医療機関、デイサービス先、デイケア先へ訪問しての施術はできません。




治療中に怪我や事故がおきたら?


万が一に備え、施術者は全員、国家資格者のみが加入できる賠償責任保険に加入していますのでご安心ください。もちろんこれまでも事故はございません。安心・信頼していただけるよう丁寧な施術を心がけています。




障害者医療、生活保護受給者も可能か?


障害者医療費受給者証の利用が可能です。記載されている一部負担金のみで必要回数の施術を受けることができます。 生活保護法等による指定施術機関に登録済みです。ケースワーカー、保健福祉センターの嘱託医師の同意のもと可能です。




訪問リハビリ、訪問介護、訪問看護、訪問診療、往診などのサービスと併用可能ですか?


同日でも時間帯をずらすことで利用可能です。訪問リハビリや訪問入浴は身体に負担がかかり疲れが出やすいため、マッサージは別日が望ましいです。